« そろそろ・・・ | トップページ | 母上のお心遣い。 »

2014/10/16

今日は・・・

携帯の充電が早々に終わってしまい、写真が撮れな

かったので昨日の続きで「蜩ノ記」の撮影現場の写真

をアップしますscissors

32_2

これは農家の屋根の梁を利用した照明さんのテクニックscissors

(万治の家)

31_2

そしてこれは昨日の写真にも、上の写真にも写り込

んでますねwink

万治が播磨屋さんに納める「い草」scissors

(確かい草だった筈ですcoldsweats01

映画の場合は殆ど映らないとしてもこう言う風にしっ

かり作り込むから楽しいですよね~note

あ、ちなみにpaper

1回観に行ったけどもう1度行くsign01

もしくはまだ行ってないけど絶対行くsign03

と言う人が楽しくなる為の情報を1つwink

なんと、今回の映画オイラだけは自毛で髷結ってますsmile

かつらは被ってませんscissors

そんな所も見てみて下さいgood

では、下記宣伝ですnote

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オイラ出演、母黒澤和子衣裳デザインの「蜩ノ記」

開中sign01

是非劇場に足をお運びくださいwinkscissors

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

|

« そろそろ・・・ | トップページ | 母上のお心遣い。 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

パブさん自毛だったんですねflair
そう成るべくしてのロン毛だったとは素晴らしいですupupup
徹底したリアリズムの追求、それこそが御爺様ゆずりの伝統ですねshineshine
映らないような細かい所も手を抜かずに作りこむ、それが映画に深みを増すのですね~confidentshine

投稿: オスカル | 2014/10/16 21:35

ひえぇsweat01sweat01
そこはもう、要チェックですねeye

映画の向こうで本当に生活してるような感じですよねcatface

二度目、楽しみができましたよhappy02

いつ観に行こうかなupup

投稿: メイ | 2014/10/17 16:07

オスカルさん
オスカルさんご存知の通り、今まで脚本に向かい合うまでは一応「役者」がメインで活動をしてた訳ですが、その頃は「髪の毛は切る事は出来るけど伸ばす事が出来ない」との理由であまり切らなかったんですpaper
ただ、この作品に関してはその名残で髪を伸ばしてたと言うだけで、特にこの作品の為にと言う感じではなくてですね~・・・そこまで褒められるとこそばゆいですcoldsweats01
ただ、「出来るだけリアルな物に」という考えはオイラだけでなく現場の人は強く意識してると思いますgood
作り物だからこそ根っこの部分が「本物」でないと話は心に響かないと思いますpaper
見えない様な細かい所もホントにみなさん頑張ってるんですよ~confident

メイさん
そうですそこなんですsign01
映画に映っている世界で「本当に生活している」と言う物が出てるかどうかと言うのが本当に重要なんですよね~sweat01
オイラは自分がどうだかは分かりませんが、その点でこの「蜩ノ記」に出てる人達はそう言う感じが出てたと思いますshine
オイラは「芝居してまっせsign01」って芝居が嫌いなので今回の「蜩ノ記」に出て来る役者さんはみんなとても自然で大好きですhappy02
それと、そう言う意味で言えばオイラは日本で一番「吉岡君」の芝居が好きですnote
「そこに生きている」と言う物をあそこまで自然に表現出来る人はホント少ないですwink

投稿: 隆之 | 2014/10/17 21:06

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« そろそろ・・・ | トップページ | 母上のお心遣い。 »